かかとのガサガサ、自己流ケアに限界
引っ越しのバタバタが落ち着いて、やっと自分の時間が持てるようになったE様。昨年の冬から気になっていたのは、かかとのガサガサでした。
「冬もずっとガサガサで、市販の削るやすりを買ってみたんですけど、全然きれいにならなくて」
自己流でのケアに限界を感じていたE様。これからサンダルを履く季節が近づくにつれ、素足を見せることへの抵抗感が日に日に強くなっていました。
「保湿も何もしたことなくて。足のケアって後回しにしちゃってたんです」
初めてのフットケア専門サロン。フットバスで足を温めながら、E様は少し緊張した様子でした。でも施術が進むにつれ、その表情は驚きに変わっていきます。
「こんなにとれるってすごい。もう自分の足じゃないみたい」
長年積み重なった角質が取れ、ふわふわになった足裏を触りながら、E様は何度も感動の声を上げていました。
施術中、足裏から背中の張りや全身のコンディションまで分かることに興味津々のE様。「足が大事だったんですね」という気づきとともに、これからのケアへの意欲も高まっていきました。
「教えてもらった保湿、毎日やってみます。こんなにきれいになるなら、やりがいがありますよね」
足元から始まる新しい習慣。それは、自分の体と向き合う時間でもあります。
名古屋市東区葵のサロンには、新栄町駅や車道駅からも多くの方にお越しいただいています。足のお悩みを抱えている方は、ぜひ一度お気軽にご相談くださいね。

